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やばい。13話?

こ れ は ひ ど い(しょーせつが    どうもめるぽっぽです。


最近暇じゃー!アルトネリコ3も後半に入ったし、目が疲れるし、字がちっちゃくてみづらいし・・。


どうでもいいね。久々にメインストーリー更新するよー。↓


・・・でも短いしね。
かなり間を空けといてこれとかマジSYレにならんっしょ?


東方妖々夢 Stage1 雪と氷

渡幻夢。来るべきではない外の人間が幻想郷へ迷い込む。
    幻想郷は外の人間にとっては夢幻と同等。
    ・・のはずであるが、幻想郷を理解し、行動をする3人の外来者。
    3人の人間が幻想郷を渡り歩くことにより、幻想郷にどのような影響を及ぼすのだろうか。
    3人の行動は未だ何も変えてはいない。 


地面に刺さる針を追っていき、林道を進む渉。
人や妖怪には未だ遭遇をしていないが、どこからか見られているような感じがする・・・。

しばらく歩いていると、針の数が先ほどよりも多く刺さっている場所があった。
「なんだこれ・・。ここでしばらく戦闘をしていたってことか・・・?」

「・・・いたたた・・。」
「! 大丈夫か!」
近くで人が倒れていた。・・こいつは。

「・・チルノじゃないか。どうしたんだ?」
「う~・・。ん?あ、わたるじゃないの!」

チルノ。紅魔郷で少しの間一緒だったな。よく覚えているな、俺を・・。

「そうよ!たくさんハリもったニンゲンがあらわれて、あたいにハリをなげてきたのよ!」
「へぇ・・。その針を投げた人間の特徴とか覚えてるか?」
「うーん・・・。」

それっきり黙ってしまった。・・よくわからないのか・・。
「ま、それだけわかればまあいいかな。じゃ、俺は先にいくよ。」
「あ、まって!あたいもいくよ!これもなにかの えん だからね!」

・・また紅魔館みたいなことにならなければいいんだけど・・。


チルノを連れ、そのまま針を追っていく。
ふと、チルノが何かを発見して先へ進む。
「あ!レティ!レティもやられたの?」

チルノを見つけた時と同様針がたくさん散乱していて、少女が倒れている。
「おいおい、その人間ってのは随分と物騒なやつだな・・。」
「ふぅー・・。迂闊に巫女に近づくものじゃないね・・。」

・・チルノの知り合いのようで、彼女も連れて進むことになりそうだな・・・。

Stage1-Bへ




・・・・短けぇえええ!
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