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そろそろ更新せねば さいど2

よくこのブログのパス忘れる・・。  めるぽっ!(挨拶 どうもめるぽっぽです。


さっさと更新ー 数日小説の更新放り投げてたし・・じゃ ↓ ・・・ってまだ未完成のような
なんかサイドかいててだるい・・


side2 東方紅魔郷 圭

とつぜん頭に痛みが走る。
それに、目の前が真っ暗で何も見えない。
がじがじ。
「いたたたたたたっ!」

なにかがあたまに食い込んで、しかもさらに食い込んでくる。
圭はすぐに頭に食い込むなにかをつかみ、はがし、
「ぬぉりゃ!」
力任せに投げる。

「うわー!?」
真っ暗ななにかが叫び声をあげながら紅魔館の門にぶつかる。
ガキィィィン!
もちろん門はビクともせず、投げられた何かが相当のダメージを負うこととなった。

「ふぅ・・。なんなんだよ・・。」
「いたたたた・・・ に、にげるのか~・・。」
しばらく痛みによるのか動かなかったが、こちらに気づくとすぐにどこかへ去ってしまった。

「なんだったんだあれは・・。」
『ハロー。』
「あ?まだ何か来るのか?」

自分の隣に切れ込みが入り、その切れ込みのなかから人が顔を出してきた。
「・・・は?」
「驚かせてごめんなさいね。悪いけどすぐにこの紅魔館の裏に来てもらうわ。
 ・・ここでは話せない内容がありますからね・・・。」

「おい、ちょっと・・ぬを!?」
謎の人物に引っ張り込まれ、切れ込みの中に連れ込まれた。

「許可もらいましたよー・・・ってあれ?」
人間の姿が見当たらないと首をかしげるめーりん。
「まあいいか・・。そのうち戻ってくるかもしれないし・・。」


A-Cへ   (みじけぇ
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